おっさんガンバルブログ

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「さぬきうどん」、「骨付き鳥」を食べてきました!

どうも、トトロー( [twitter:@tm_operao21] )です。

さぬきうどん「溜」

香川県といえば、「さぬきうどん」ですよね。
さぬき市の長尾にある「溜」さんで、うどん食べてきました。
アクセスが制限されています[食べログ]

私が10年前に住んでいた頃からあったお店です。12時過ぎお店に到着した時は、お客さんがかなり並んでいましたが、さぬきのうどんは、基本セルフのため、回転率が良いため、殆ど待つことも無く、注文することができました。さっと食べられるところも、さぬきうどんの特徴です。

夜は、家族で「骨付き鳥」を食べに行くことになっていたため、「きじょうゆうどん」の小を注文しました。香川県では、うどんの注文する量は、「小:1玉→中:2玉→大:3玉」で注文します。関東の「丸亀製麺」では、「並:1玉→大:2玉」の注文なので、嫁が「小で注文できた」と喜んでいました。

小でしたが、「結構、量あるな」と感じました。また、冷たいうどんを注文しましたが、「丸亀製麺」の冷水で冷やすうどんに慣れてしまったせいか、生温かく感じました。やっぱり、うどんは常温がいいですね。

醤油をぶっかけて、「ずるずるずる〜」と久しぶりに食べましたが、やっぱり、本場の「さぬきうどん」最高でした!

骨付き鳥「一鶴

夜は、私の両親、姉・妹の家族と、丸亀市の「一鶴」で骨付き鳥を食べに行きました。
骨付鳥 一鶴 -IKKAKU-:香川県丸亀市

香川県は「うどん」のイメージが強いですが、実はこの骨付鳥も隠れ名物なんです。香川に帰省した際には、「骨付き鳥」も必ず食べに行っており、楽しみの一つです。

ビールは、「普通の生」、「黒」、「ハーフ&ハーフ(普通生と黒の半々)」から選べます。私は、「ハーフ&ハーフ」を注文しました。

そして「骨付き鳥」は、「親」、「ひな」から選べます。「親」は、少し硬く、「ひな」は柔らかい食感です。硬さは人によっての好みですが、私はいつも「ひな」を食べます。

少し辛く、皮がパリッと焼きあがった骨付き鳥がビールと合います。ビールと一緒に、かぶりつきながら食べ、ほんと最高でした!

皆さんも香川県にお越しの際は、是非「さぬきうどん」、「骨付き鳥」食べてください。
ちなみに、「一鶴」は、横浜にもありますので、関東にお住まいの方は、機会があれば行ってみてはいかがでしょうか。